お客様の声

格別の鍋、お取り寄せはいかが?


僕は仕事柄、年に数回は福岡に行きます。
ここ数年、福岡の夜はかんべえ以外の店は行ってないです(笑) 仲間の誘いも断り、一人別府へタクシーを走らせます。
元々僕も妻もモツ鍋はあまり得意じゃありませんでした。
だけどかんべえのモツ鍋は別格。
よくある大量のニンニクと濃い味噌味のスープではなく、澄んだ黄金色のスープでいただくモツ鍋は本当に美味しい!
友人達にも食べさせたくて、以前無理を言ってモツ鍋セットを送ってもらったことがありました。
もちろんみんな大絶賛!
東京の友人の間でも密かなかんべえブームが押し寄せています。みんな仕事や旅行で福岡に行く際にはかんべえに行くんです。

そんなモツ鍋が今度は通販できると聞きました。
仲間を呼んで鍋パーティーです!嬉しい!
皆さんにも一度是非お店に行って欲しいと思うけれど、なかなかそうもいかない方
モツ鍋セットをお取り寄せしてみてはいかがでしょうか?
おすすめです!

・・・・・・・・・・・・・・・ミュージシャン:佐野康夫さん

飾りは不要の優しいモツ鍋


昨今のモツ鍋ブームでインパクト重視の派手なモツ鍋に食傷気味なのは自分だけ?
かんべえのモツ鍋には派手な飾りなど一切ありません。
しかし、丁寧に仕込んだダシに秘伝の「かえし」と吟味した食材で妥協なく調理されています。
店主の人柄が感じられるこだわりの鍋は、お腹だけでなく心も満たす優しい味なのです。

・・・・・・・・・・・・・・・ラーメン シュビドゥバ店主:床田顕さん

大将と女将の人柄が…


かんべえの最大の魅力は、ダシの旨さ、食材の新鮮さもさることながら、佐々木夫妻の気さくで暖かな人柄だろう。
大将の佐々木次郎さんは、誰にでも気安く声をかける。
女将の成子さんは、お客さんのツッコミに気のきいたボケを返す。
一人で来てもみんなで来ても、鍋を囲んであったかい気持ちになれることは間違いない!
ちなみに佐々木夫妻のご長男の名は「佐々木小次郎(二歳)」。
運が良ければあなたも佐々木小次郎に会えるかも!?

・・・・・・・・・・・・・・・福岡県議会議員:鬼木誠さん

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昔聴いてた音楽みたいに


『美味しいものを食いたいぞ!!』という我々の想いと『美味しいものを食わせてやるぜ!!』というかんべえの気合が
なんともいえない出汁になる。
そして、鍋を囲む楽しい会話と皆の温度で煮込まれてゆく。
時に優しく、時に厳しく、甘く、切なく、忘れられない大切な一日を彩ってくれる。
昔聴いていた音楽みたいに、『あの日のあの気持ちにタイムスリップさせてくれる!』
そんなモツ鍋を食べれるように僕も毎日一生懸命やりますので
次郎さん!!人間味と手の温かさを感じるかんべえのモツ鍋で僕の事も『おかえりーっ』って迎えてくださいね!!

考えただけで腹ペコです(笑)。
いろんな伝説が生まれるだろう、かんべえ二階に大切な人を沢山連れていきますねー!!

・・・・・・・・・・・・・・・THEイナズマ戦隊/ドラマー:久保裕行さん

最後のひとすすりに醍醐味が


魂の“しめ”「ズズズ…~ああ、うめ~」
店主の次郎さんが、大切に大切に継ぎ足し、寝かし続けてきた"かえし"が馴染んだおだしに
もつ、野菜からしみ出たエキスが調和したこの最後のスープ!
かんべえさんの醍醐味は、この最後のひとすすりにあります。
厳選したもつ肉も、新鮮な野菜も、このスープのもはや布石です。
鍋の最初の一口が少しさっぱりめに感じるのはきっと、最後のひとすすりのために仕組んだ次郎さんのやさしい策略です。
はじめからガツンとくる油のうまみや、わかりやすい(けど飽きやすい)濃い味に慣れた人にこそ食べてほしいこのかんべえのもつ鍋。
ひとの心も、料理も、最初から簡単には、その魂には触れることはできないのです。

・・・・・・・・・・・・・・・唄う!手打ちうどん稲穂/店主:岡崎健一郎さん

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